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【動画】マイケル・シャーマー「自己欺瞞の背後にあるパターン」
たまにチェックするTed.comですが、面白い動画を発見。全く違う関連のものを探していて、偶然見つけたらこれが非常に面白かった。

笑えるだけでいいよ、という方は、16分40秒あたりからご覧ください。「期待の力と信念の力が結びつくと何が起きるのか、ご覧ください」とのこと。




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| その他 | 10:08 | comments(0) | - |
田原総一郎×佐々木俊尚 対談「3・11以降の日本を考える」 Vol.2
田原総一郎と著名なIT系ジャーナリストの佐々木俊尚の対談の2回目。今回の話題は、「ホリエモンこそ都知事選に 政治意識も高く、行動力もある若者が日本を変える」という記事。

ホリエモンは、先月だったかな、自由報道協会の会見だったか忘れたけど、政治家より宇宙旅行のできるロケット開発に打ち込みたいと明言しており、まず出馬はないですけどね。

田原総一郎は、好きではないんですが、なぜか、ホリエモンの肩は持つなあ。この対談での堀江貴文や石原慎太郎、経団連、大新聞に関しての二人の意見は共感できる。
田原: 僕は、あれは検察のやり過ぎ、見せしめでけしからんと思うんだけど、日本の既存の新聞を見ると、名前を言うと読売新聞、産経新聞、日経新聞。社説でボロクソに叩いているんですよ、「堀江けしからん。検察よくぞやった」と。

佐々木: 何を根拠にしてそういうことを言ったんですかね。

田原: 全国紙が彼をコテンパンに叩いているんですよ。検察はいろいろ叩かれてはいるけど、叩いているのは、どうせろくなヤツはいないんだと。やっぱり検察が日本を健全にしていると大新聞は書いているんですよ。

佐々木: その幻想はこの前の村木さん事件で崩壊したはずじゃなかったんですか。

田原: そのはずなんですよ、本当は。この間、郷原信郎(弁護士)さんと一緒だった。郷原さんは、検察をどうするかという『検察の在り方検討会議』(法相の私的諮問機関)のメンバーです。その最終の会議なんですが、こんな地震でのときにやるなというのに、法務省は絶対にやると言って、地震のドサクサ紛れでやってしまったんだって。だから検察は変わりません。
の部分は、脱力したなあ。

面白かったのは、
田原: 何でないんだろう? 僕はこういう歳ですから、戦後の高度成長、復興をやった経営者にずいぶん取材しています。今といちばん違うのは、彼らがやったことは理屈じゃない、力仕事なんですよ。結局いかにアメリカを騙して、あるいは世界銀行を騙してカネをふんだくるかと。もう賄賂も何もね・・・。

例えば新日鉄の稲山(嘉寛)さんとか永野(重雄)さんたちが世界銀行の総裁を日本に呼ぶ。これもね、吉田(茂)首相と組むんですよ。吉田首相が呼ぶんだけども、何も呼ぶ当てはないんですよ。ただ呼んで儀式をやって、その儀式をやった後、稲山さんと永野さんが京都に連れて行って、祇園で飲ませる抱かせる握らせるをやるんです、露骨に。日本の国宝みたいなやつをどんどん握らせて、そのために日本は世銀から融資を受ける資格はまったくなかったにもかかわらず融資を受けちゃうんです。

佐々木: そういう政治力って、今あまりないですね。
次回、vol.3も楽しみだ。

JUGEMテーマ:日記・一般

| その他 | 09:18 | comments(0) | - |
Money As Debt(負債としてのお金) (日本語字幕版)
先月からリンク貼ったりしている国際金融資本、資本家の陰謀などに関連した動画です。47分。

色々な人の言葉も紹介されますが、最後の方では・・・

『ほぼ40年にわたって、ワシントンポスト、ニューヨークタイムズ、タイムマガジン、そしてその他偉大なる出版社の取締役が、我々のミーティングに参加してくれ、公表しないで静かにしてくれていたことに感謝している。それらの年月の間、もし我々が世間の注目の明るい光の中に出ていたなら、我々の計画を発展させることは不可能だったろう。

しかし世界は今さらに洗練されて、世界政府に向けて行進する準備は整っている。その超国家的な知的エリートと国際銀行家の支配力は、確かに過去の世紀の国家が自分で決めていたやり方より望ましいものだ』
--- デヴィッド・ロックフェラー 1991年三極委員会の演説にて ---

だとさ。長生きしすぎだ、もういい加減に逝っちまえ。



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| その他 | 23:02 | comments(0) | - |
【動画】1972年 エドワード・グリフィン 「資本家の陰謀」
この動画は、今回、初めて観ましたが、1972年にこんな映像が作られていたとは。当時は、CFR(外交問題評議会)って、アメリカでも一般人は、ほとんど知らなかったんですね。

この動画は、前々回の記事に貼ったリンク先と、前回の動画を観てからの方が、より理解できると思います。











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| その他 | 08:38 | comments(1) | - |
【動画】 国際金融資本のダークサイドを暴いたドキュメンタリー
一つ前に書いた記事に関連して、『Monopoly Men』〜Federal Reserve Fraud〜日本語字幕版です。

外交問題評議会(CFR)、三極委員会、ビルダーバーグ会議、FRB(連邦準備銀行)、新世界秩序(New World Order)などの言葉が出てきます。ほんの少しですが、ミルトン・フリードマンも登場。

イギリスの諜報機関、MI6の将校だったジョン・コールマンの書いた「300人委員会」。この本は、7〜8年前に買ったと記憶してますが、最後までは読むことができませんでした。あまりにも無力感に襲われて、知ったところで、どうなるんだという。

「300人委員会」を読んだことのある人にとっては、周知の事実で、特に驚きの映像ではありませんが、FRB(連邦準備銀行)がアメリカ政府の運営する銀行ではない、と知っている人はどの位いるのでしょうか?

リンカーン、JFKの暗殺された理由が、FRBに関連していることも話しています。



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| その他 | 18:00 | comments(0) | - |
「日本人が知らないニッポン」という記事
こういった内容に免疫のない人をかなり意識して、仔細に入り込まず、簡略して書かれていると思います。非常に素晴らしいなあ、と。時期的にもよろしいんじゃあないでしょうか? 今こそ、日本人も覚醒するとき。

日本人が知らないニッポンに加えてマスメディアが伝えない"新聞・テレビの歴史といま"もお薦め。


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| その他 | 10:46 | comments(0) | - |
レゲエで泣きやむ子ども & ジョー・ハートのスーパー・セーブ
先ほど、録画しておいた昨日の「アンビリーバボー」を観ました。チャイルド・シートを嫌がって、泣く子ども。しかし、レゲエをかけるとすぐにスマイル。首を前方に突き出しながら、典型的な「レゲエ乗り」でご機嫌。

またYou Tubeにあるだろ、と思って探しました。すぐ見つかった。

特にボブ・マーリーが好きなそうで、かかっているのは、ボブ・マーリーの"Buffalo Soldier"ですね。



マンチェスター・シティ在籍時のジョー・ハート。試合終了間際、味方のCKの場面で、敵のマンUのゴール前に上がるが、マンUがボールを奪い、カウンター。俊足で戻るジョー・ハート。

関根勤「なんであんな足が速いのにキーパーやってんの?」と。確かに。倍速モードかよっ!



JUGEMテーマ:日記・一般

| その他 | 20:18 | comments(1) | - |
小沢一郎  ネット生討論
小沢一郎が、ネットで生討論っちゅうのを知り、観ましたよ。ニコニコ動画でやるってんですが、会員にならんといけないっちゅうことで、面倒だったけど、会員登録して観ましたよ。

途中、用事で外出しなければならなくなったんで、実質40分位しか観られなかったんですが、終了の少し前に戻ってきたら鳩山由紀夫も飛び入り参加してたらしく、最後に彼が言ってました。

本当は、ここにいる皆さんと討論すればよかったんだろうけど、皆さんもそう思ってるでしょ。

その通りだ、とおもった。番組としては大失敗でしょ。

ほとんどのコメントは、落書き。ひどいものでした。

明日も16:00からやるらしいけど、明日は会場の皆さんと討論して欲しい。
| その他 | 17:42 | comments(0) | - |
「世界SM博物館」
びっくりだと思ったら、「世界SML博物館」だったたらーっ

新聞のテレビ版。同じようにびっくりした人、多かったろうなぁ。ただ、それだけなんですけど。
| その他 | 08:23 | comments(0) | - |
死んだ単語  他人事(ひとごと)
あまりにも多くの人が、他人事(ひとごと)という単語を、間違って「たにんごと」と話すもんだから、完全にこの単語は、姿を消しつつあるようですね、トホホ。

毎日新聞だけなのかな、いや、たぶん他紙もそうだろうな。最近は、「他人事」ではなく、「人ごと」と書かれるようになってます。悲しいねぇ。

紙媒体において、漢字からひらがなで印刷されるようになった単語、他にもいろいろあって、挙げていったらきりがないのですが・・・。その都度、悲しい気持ちになりますよ。

などと思う、今日この頃。
| その他 | 11:24 | comments(0) | - |
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