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日本の国会とは偉い違い、イタリアの若い議員の独演。
いわゆる陰謀論というものにもう、何十年と接してきている者からすれば、話してる内容はごくありふれた物に過ぎないけど、最後にヤジもなく、拍手が起きている、というのは日本の国会では考えられないね(苦笑)。

日本国民よりもアメリカ様の利益になることを一生懸命している日本の官僚や政治家たち。こんな話を日本の国会で話したら、ヤジが巻き起こって、騒然とするだろうな。

ほんとうに情けない、奴隷国家、ニッポン。

まあ、この動画が本当に国会の映像なのかどうか、という確証を得てはいませんがね。単なるテレビ番組でした、ということもあり得るわけで・・・。




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| ニュース | 21:34 | comments(2) | - |
メディア・コントロールを暴露したドイツの新聞社の編集者
このブログの記事で知りました。

勇気あるね。暗殺されないことを祈ります。



アドルフ安倍と毎日のように会食したり、ゴルフ三昧したりで、懐柔されてる日本のマスゴミ連中に爪の垢でも煎じて飲ませたいわ。まあ、この人も真実を語るまで、25年かかったっちゅうわけだけども・・・。

メディア・コントロールと言えば、今年、ノーム・チョムスキーの「メディア・コントロール」という本を読んだ。最後は、辺見庸との対談になっていて、そこも興味深く読みました。ベトナム戦争の当時は知識人ほど、反戦の意思表示など示さず、口をつぐんでいた、という痛烈な批判を述べていたのが印象的だった。

メディア・コントロール―正義なき民主主義と国際社会 (集英社新書)

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| ニュース | 20:09 | comments(0) | - |
アドルフ安倍極悪政権が、Flashに圧力かけたのか?
今朝の天木直人のメルマガで知った。

テレ朝の自殺したとされてる(安倍政権の時は、小泉−竹中政権の時もだが、こういう事が良く起こるな)岩路真樹ディレクター。ネットでは、暗殺されたに違いないと騒がれているが、大メディアでは全く報道されてないのだとか!!

フラッシュが発売直後、内容に不備があり、回収したとのこと。フラッシュは、回収した理由について、どこに不備があったのか、説明が必要だよな。

表紙をアップしてる画像を拾ったので、ここに貼り付けときます。

陰謀論系ブログでは、特に好きなブログのこの記事も合わせて読んでみてください。



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| ニュース | 09:38 | comments(0) | - |
「茫洋としたつかみどころのない人物」に完全に騙された。
片山祐輔、この人に対する僕の印象は、タイトルに書いた「茫洋としたつかみどころのない人物」です。

一体、どこを見ているのか、何を考えているのか、イマイチ分からない雰囲気。でも数学や物理が得意な人には、たまにいるタイプなので、まあ、理数系の頭脳は明晰なんだろうな、ぐらいに思っていました。でもどこか浮世離れした雰囲気や抜けているところも感じる不思議なキャラクターの持ち主だなあ、と思っていた。

でもこうして犯罪を自白したところを見ると、全ては計算し尽くされた演技だったのかなあ、と思うと、「希代の天才詐欺師」になりそこねた男だったのかも、などとも思ってしまう。

このPCウイルス遠隔操作事件は、ビデオニュース・ドットコムでもずっと追っかけてきたので、僕も動画をずっと見続けてきました。

弁護団には、佐藤博史、木谷明という超強力な二人や、パソコンに詳しい若手の弁護士もいて、彼らも完全に片山祐輔の無罪を信じていたはず。

僕も無罪と信じ込んでいたので、結構ショックを受けています。

それにしてもスマホを河川敷に埋めるなどと、アホなことをしなければ、無罪を勝ち取れただろうに。自爆というか、勇み足というか、やっぱり抜けてるところのある人なのかな、と。

今後は、真実を全て話して欲しいな、と思いますね。実は自ら語っていたよりも数段、ウイルス作成能力やハッカー的な技術もあったのかもしれない。

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| ニュース | 08:58 | comments(0) | - |
古賀茂明  戦争国家への「11本の矢」という記事。
ここに書いてありました。やっと、こういう言論が影響力のある人から発せられるようになったか。戦争したくて仕方が無いアドルフ安倍政権、一刻も早く崩壊して欲しいと望んでいるのですが・・・。全文引用。
安倍政権の「列強になるための10本の矢」の輪郭がほぼ明らかになってきた。

政権を取って最初に話題に上ったのが、憲法改正だ。参議院選への影響も考えて結局後回しになったが、自民党の憲法改正草案を見ればその意図は明確だ。

ここには「国防軍保持」と「基本的人権の制限」という2本の矢が込められている。現行憲法では自衛隊は保持しなくても良いが、自民党案では国防軍保持が憲法上の義務となる。しかも、「我が国の平和と独立並びに国及び国民の安全を確保するため」と書いてあるから、中国に負けない強力な軍隊でなければ「憲法違反!」ということになる。

「基本的人権の制限」は、個人の権利は「公益及び公の秩序」に反しない範囲でしか認めないとすることで、戦争のために人権を制約することを可能とする。戦争批判の言論を抑圧したり、戦時徴用にも使える規定だ。

昨年秋からはまさに「矢継ぎ早」に3本目以降の矢が明らかになった。3本目と4本目が、臨時国会で成立した日本版NSC法と特定秘密保護法だ。閣議でなく、わずか4人の閣僚で戦争開始の決定ができるNSC。戦争に至る過程の情報隠しを許し、マスコミの取材活動を制限する特定秘密保護法。両者とも、戦争に必須の手段だ。

あまり報道されていないが、特定秘密保護法の国会のチェック機能の議論の中で、日本版CIAを創設する構想が出ている。これも戦争には欠かせない5本目の矢である。

海外で戦争するために、集団的自衛権の行使を憲法解釈の変更というウルトラCを用いて容認するのも時間の問題だ。これを6本目と数えよう。

さらに、これに先立って、7本目の矢となる武器輸出3原則の廃止が実現してしまった。これと同時に、日本の軍事産業が実は世界中で武器・武器技術輸出の話を密かに進めていたことが明るみに出て来た。この動きをさらに強化する8本目の矢として、ODAの軍事利用も容認目前のようだ。これらによって、日本は、「戦争できる国」ではなく、「戦争なしでは生きられない国」への道を歩む。

残り2本も議題に挙がるのは時間の問題だ。9本目が徴兵制の導入。前述のとおり、強力な国防軍が憲法の要請だという理由で、若い兵力の確保が課題となる。少子化による人手不足の中では、徴兵制を採るしかない

最後の課題が10本目の矢、「核武装」である。原発と核燃料サイクルの維持にここまでこだわる理由は、核武装しか考えられない。

そこまで考えていたところで、4月下旬に11本目の矢、「産めよ増やせよ」政策が出て来たから驚いた。富国強兵時代の政策だ。列強となるための国力の基本は人口だということだろう。1億人レベルを維持するために、「女性一人につき2・07人子どもを産む」という数値目標を立てるという。元々は経済界が長期的な労働力確保のために考えた案だが、安倍総理は別の思惑で飛びついてしまった。

しかし、この計画は、他の10本の矢と違って、頓挫するだろう。いくら言い訳してもムダだ。女性を「産む機械」と言って批判を浴びた大臣と同じ。数値目標なら、子育て予算GDPの○○%、1年で待機児童ゼロ、労働時間の2割短縮、有給休暇100%取得など、いくらでも設定できる。出生率上昇はその結果でしかない。

安倍総理の「女性に優しい」という「衣」の下から、戦争のためなら何でも可という「鎧」を見せることになった11本目の矢。そろそろ、国民も気づかなくてはいけないと思うのだが。
この記事の最後に書かれている「女性一人につき2.07人子どもを産む」という数値目標、これは初めて知った。そんなの無理無理(笑)。

そんなに戦争したけりゃ、自分たちで行ってくれ。

それにしても何故、こういう真っ当な言論が、もっと多くの人から出てこないのか不思議だ。原発にこだわるのも核武装したいからに間違いない、という意見は僕も全く同意。でも日本が核兵器を持つ意味は無い。冬に日本海側の原発にミサイル打ち込まれたら、北西の風で、首都圏まで放射性物質で覆われるでしょうが・・・。狭い国土に50基もの原発という、圧倒的に不利なターゲットが多すぎまっせ。

「戦争のできる普通の国」になるということは、「テロが頻繁に起きる普通の国」になることでもあり、一体、何%の国民がそんなこと、望んでるんでしょうか?

そういや明日、いよいよ、ネタニヤフが来日する予定ですが、来なくていいよ。急病にでもなっとけ。
2014/05/11 ネタニヤフ首相来日を問う緊急集会 ―日本・イスラエル兵器共同開発に異議あり(東京・文京)

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| ニュース | 11:07 | comments(0) | - |
マレーシア航空機行方不明で疑惑のディエゴ・ガルシア島
陰謀論者の間では、疑惑沸騰のディエゴ・ガルシア島ですが、こんな動画を発見。

放送は2007年で、ずいぶん前だったようですが、エイミー・グッドマンのDemocracy Now!で、「盗まれた島(Stealing a Nation)」という映画が紹介され、監督のジョン・ピルジャーも出演。

ディエゴ・ガルシア島が、イギリス領だというのは知っていましたが、あんなどす黒いことをして、住民を追い出していたとは知らなかった。さすが、英米白人紳士は違うよな。




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| ニュース | 10:23 | comments(0) | - |
今週の「BS世界のドキュメンタリー」はいつも以上に面白い。
BS1で放送している「BS世界のドキュメンタリー」は大好きな番組で、よく見ていますが、今週の放送はかなり面白い。

サンド・ウォーズ〜広がる砂の略奪〜は、知らなかった事も多かったので、非常に興味津々で観た。これは知らないことが多かったということもあるけど、今まで観た「BS世界のドキュメンタリー」の中でもトップクラスのおもしろさだった。

報道の自由と巨大メディア企業〜アメリカで何が起きているか〜は、普段から関心を持って本を読んだり、ネットで調べたりしている分野なので、真新しさを感じることはなかったけど、ジュリアン・アサンジやエイミー・グッドマン、俳優のダニー・グラヴァー等が出演していました。

そして今夜は、パーク・アベニュー 格差社会アメリカ。これは再放送ですが、よく覚えています。これも面白いですよ。

日本も都内など見ていると、10年位前からでしょうか、超高層マンションが、あちこちに建つようになっていて、格差社会の拡がりを象徴しているように感じてしまうのですが、同じマンション内でも住んでいる階によって、明確なヒエラルキーがあるみたいです。日本もどんどん格差社会、更に年月を経て、階級社会が形作られていくんでしょうか?

少子化なのに、あんなに超高層マンションをあちこちに建てて、供給過剰にならないのか、将来、空室ばかりという状態にならないのか、と不思議な気持ちも持ってるんですがね。


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| ニュース | 11:15 | comments(0) | - |
BS11、INsideOUTが終わってしまった。
本格報道INsideOUTが、昨日の3/31で終了。このニュース番組というか、報道番組は大好きでした。特に二木啓孝山口一臣、両名が担当する月〜水が好きでした。

昨日の最終回は、この二人に加え、この人も結構良かった木曜担当の内野雅一、月、木に出ていた毎日新聞論説委員の松田喬和も登場し、活字人間達が挑んだ報道番組という観点で、面白い議論がなされていて、改めていい番組だったなあ、と思って感慨に耽ってしまった。

今日、新年度からは、報道ライブ21 INsideOUTという番組で再スタート。昨日も後半から出てきたけど、何とあの露木茂キャスターが月〜木を担当。昨日は意気込みを語っていたけど、どうかなあ。ちと不安なんですけど(笑)。

そして金曜日は提灯記事を書くことで有名な財部誠一が、経済方面に特化した番組を担当するんだと。金曜は観ないな(笑)。あ、でも金曜は渡名喜織恵が担当だから、彼女目当てに1回位は観てやるか。


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| ニュース | 20:23 | comments(0) | - |
「フクシマ・地球規模の汚染へ」 ジャーナリズムのある国がうらやましい。
フランスの公共放送、FR3の番組。犬HKと違って良い仕事してますわ。マスコミが無く、マスゴミしか無い日本が悲しすぎる。


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| ニュース | 10:44 | comments(0) | - |
アドルフ安倍とは、雲泥の差 桜井勝延 南相馬市長 応援演説
涼しい顔して、嘘八百並べ立てるアドルフ安倍。空疎な言葉ばかりで、全く心を揺さぶられる話のできないアドルフ安倍。

それに比べてどうだ。相変わらず、魂を揺さぶられる桜井市長の話。


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| ニュース | 21:11 | comments(0) | - |
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